一定期間更新がないため広告を表示しています


| - | - | - |

BiG MACHINEの『身体作り』記事で連載になっている愛知の五体治療院さんに行って参りました。


  五体治療院   http://www.5-tai.com/


その日は通勤で使っているシグナスの駆動系メンテナンスもしてもらいたかったので、同じく愛知県内にある岡崎市の motolab-EJ に軽バンで持ち込んで入庫させてきました。年式はまだ新しい中古なんですが、前オーナーが通勤で 2kmは知っているのでクラッチ周りがきになりました。

ここで痛恨のミスが。うっかり整体時の着替えをこのショップにおいてきてしまったのがそこを出てからの話。しまったなぁ。カメラもいっしょでしたので。でも、カメラは写真を撮影している余裕なんてありませんでしたからね。また次回、TWINさんの時にでもじっくり取材したいと思います。


またこのショップはTWINさんの時期車両である CBR1000RR ('08 USモデル) がすでに鎮座しております。 彼は悩み抜いた末に DUCATI SS1000DS + HONDA VTR250 を下取りに出してCBRに乗り換えました。現在サブコンやシフターなどの装備も含めてこれから準備にかかるところだそうです。この 08US も市場にほとんどものがありませんで、社長が懸命に探した結果です。車両のコンディションも極上でうってつけです。

私も楽しみであります。



では、本題に続きます。



正午過ぎに motolab-EJ を出て高速に乗り直して五体治療院に向かいます。

到着は13時の15分前。ちょうどいい時間です。ほどなく一緒に治療を受けるでーすけさん(ビデオで紹介した軟体の人です)も到着、玄関をくぐりました。


そのときは先客がいらっしゃって先生も黙々と治療していました。見ていると体を派手に動かしたりするような派手な整体ではないようです。

治療を受けている人も競輪関係のようで、時々勝った負けたという会話がありました。治療もそんなに痛くなさそうに見えたのですが、それは人それぞれだったようです(笑)


しばらくの待ち時間の後、私の番がやってきました。

先生のご好意ででーすけさんも同席して先に治療を受ける私の横で様子を見ながらの施術です。


順序についてはご承知の通り最初にうつ伏せになって足の表側から顎関節まで、その後仰向けになって下に下がっていくというプロセスです。


まず、足の表側。足首の関節に内側外側に前後にのびている合計4本(左右で8本)の筋肉の腱を揉みほぐします。

この時点でそこそこ痛かったです。

先生は本当に素手なんですね。

テレビなどでよく紹介される足裏マッサージはスリコギ棒のようなものを使っていますが、先生曰く、木の棒を使った方がいたくないそうです。

指の方が接する面積が狭いので面圧が高いんでしょうね。先生に握力の事を聞いたんですがそれほど高いという事はおっしゃっていませんでした。

また、足の裏を刺激しすぎると今度は足表の筋肉が緊張で萎縮するのであれもよくないんだそうです。


合計8カ所の足表の腱を揉みほぐすとふくらはぎに移ります。まだウォーミングアップの段階だそうですがやはりここも痛かったです。

ふくらはぎの下から上にかけて腱だけを揉みほぐしていきます。本当に腱だけなんですね。

時々足をいろんな方向に曲げながらさらに腱をもみほぐします。関節の動きで筋肉の状態が変わるようですね。かなり念入りにやっていました。

このふくらはぎ、上のほうの膝裏に近いところが後日最後まで痛みが残る部分でした。


先生が腱を揉みほぐすと自分でも体の中の腱が動くのがわかりますね。それでやはり最初が一番痛くて、ほぐれてくると徐々に痛みも収まってきます。でも、やはり後には引きます。


次に太ももの裏側にある腱の揉みほぐしになります

膝関節近くと、股関節近く。お尻の下あたりもかなり念入りに揉んでいただきました。このあたりも痛い事は痛いんですが気持ちよかったです。一カ所が終わるごとに腰回りが軽くなっていくようで。


左右の足が終わると腰へ。私が今現在腰を痛めている事は事前に先生に申し上げたせいか、意外とあっさり終わりました。

腰そのものというよりも腰についている腱への揉みほぐしですね。一般的な整体のイメージだとここから背骨をボキボキやるんでしょうけどそんなのはありませんでした。


腰から背中にあがっていき、肩甲骨と肋骨を広範囲にやっていきます。肋骨あたりはくすぐったい部分もあったりしましたが油断はできません。

でも、背中周りも私はそんなに痛くなかったですね。肩甲骨付近は引きはがしがうまくいっていないと思っていたのでもっと痛いかと予想していたのですが意外でした。が、次が痛かった。肩鎖関節というんですか、胸鎖関節の対局にある肩の一番外側のところ。これがかなり痛かったです。そこに至るまでのなかで一番痛かったです。呼吸も難しく耐えるしかなかったくらいに。


先生曰く、この肩鎖関節がまた大事なんだそうで、ここの動き一つで股関節を緩めたり締めたりのコントロールができるんだそうです。

そう言われるとは知っているときのイメージをだぶらせてみると思い当たる事があります。肩の動きに制約がなく自由だと股関節まわりもスムースですが、一旦肩に力がはいると股関節をはじめ体中がガチガチになりますね。


そしてうつ伏せから仰向けになり顎関節です。ここも痛かった。いわゆるヘッドロックなんかはまだ甘いほうだと思いました。この顎と頭蓋骨の隙間に指を立ててぐりぐりやります。ほお骨ですね。ここが終わった後は歯の噛み合わせが合いませんでした。喋り辛くて発音がまともにできませんでした。噛み合わせは今になってもまだずれていますが、本来ならこの位置で噛み合わせができていないとだめなんでしょうね。歯医者に行く前に小山田先生に治療してもらわないと歯医者に行っても意味がないな、と。


顎関節が終わって胸に移ります。ここも先ほど肩鎖関節をぐりぐりやられてまたかなり痛かったです。同様に大胸筋の外側、脇の下に近いところも痛かったです。ここも今でも痛いです。風呂上がりに見ると痣になっています。胸が終わると両腕に、そして指先までいきます。


ここで私の転倒時の左手の指の一部が欠損した話をしますと先生曰く


 『私に言わせると怪我をしたのが左手なのは不幸ですね。まだ右のほうがマシです』


とのこと。このあたりが今月の連載内容の身体の左右の役割にかかるようで、


 ○右は動かす

 ○左は支える


という事を教わりました。右手は起用に動かして仕事をし、左手はそれを支える事により右手がしっかる仕事できるとのこと。字に表すと


 ○動かす=右動かす(うごかす)

 ○支える=左支える(ささえる)


んだそうです。これは掲載の中にはありませんでしたよね?ありましたっけ?

『右』は『う』と発音し、『左』は『さ』と発音することによる意味だそうです。

『動かす』というように『右』がとれたのは字の歴史からいくとかなり最近だそうな。


確かに私が左手を怪我してから、自分では器用だと思っていた手先が不器用になったと感じていました。それは間違いではなかったんですね。

先生からはもうプラモデルとかは作るのはあきらめなさいと言われました。また、物理的な器用さとは別に、プログラミングなどのロジック的なものもできなくなりました。関係しているんですね。


また、今月号のとおり基本は左重心であるなどのお話もしていただけました。


さて、胸と両腕が終わり、腹部になります。

ここが今回最も私が痛いと感じた部分でした。

恥骨です。

腱が集中しているからでしょうか、かなりの時間をかけてすべての腱を揉みほぐすというか、ちゃんとした位置になるようにずらしていただきました。半端なく痛いです。呼吸ができませんでした。しかし、終わるとえも言われぬ脱力感で全身が心地よくしびれており、先生が養生のため20分は動かないようにと言われましたが正直動きたくなかったです。


以上が私にしていただいた治療です


治療中、私はいろいろ話しかけたりしてかなり煩わしかったでしょうが、それでも可能な限りいろいろお話をしていただけてありがたかったです。

先生のおっしゃる事の一つ一つが勉強になりました。これだけでも来た甲斐があったというものです。



私の治療が終わり、次はでーすけさんの番です。

養生している私の隣の布団でうつ伏せになり、順番通り足表からですが、、、この時点ででーすけさんはかなりの痛がりようでした。

先生曰く、


 『ツーリングでいったらまだブーツを履いた段階ですよー。』


とのことで笑う事ひとしきり。それにしても先生の指は力ではないといいつつも、やはり的確に動かす事でこれだけの威力を発揮しているんでしょうねぇ。でーすけさんは私が治療しているところを見てあなどっていたとの事です(笑)


 『konishiさん、よく喋りながら治療してもらってましたね!』


と、驚かれました。まぁせっかく来たんですから引き出せる情報は引き出したかったのでなんとか冷静を装っていましたが。

かなり痛がっていたでーすけさん、足表からふくらはぎに移行した段階で最初のタップアウト(笑)

しかし先生はかまわず続行。

こんな感じで淡々と進んでいきました。

私と違うところは恥骨あたりの痛みはそれほどでもなかったようです。ふくらはぎと肩鎖関節が我慢できないくらい痛かったとのことです。

治療が終わった養生時間はすっぽり魂が抜け落ちていた状態です。


で、でーすけさんが治療している間、養生していた私はまたいろいろ質問を先生になげかけて勉強させてもらってきました。


でーすけさんと私とを揉み比べて違いはどんなものかとお聞きしたら、身体の特性は全く逆とのこと。それでも治療のルーチンなどは変わらないんですね。軟体人間のでーすけさんは筋肉が柔らかいだけで、腱が固いとのこと。たんなる柔軟運動や前屈動作は筋肉が伸びただけなんで意味がないそうです。

確かにそうでした。


治療後は2週間から3週間の養生期間を設けること。連続しても意味はないとのことです。その養生期間が身体の回復期間なので、その間を大事にしたいとのことです。痛みが残る間は無理な運動はしないようにとのことでした。


ストレッチは基本の股関節の開脚外旋で十分とのことでした。それと、大胸筋を伸ばすことと。

会社ではべたっと座れないので相撲の四股立ちと、壁に寄り添って大胸筋を伸ばしていますが、それでいいそうです。


あと、常足について。

やはり一朝一夕には出来ないが継続する事が重要。

尻エクボが痙攣を起こすのは誰しもが通る道なんだそうです(笑)

常足を教わると、まず最初に外側の筋肉を使う状態なんだそうです。しかる後にだんだん内側の筋肉が使えるようになってきて、痙攣がおこる、と。

そして、ある段階になると突然できるようになるとのことです。これは私もTWINさんも経験済みなのですが、やはりそうかということですね。

正しい方法で継続して行う事が重要ですね。本当に。


常足を伝えるという点についてもいいお話をしていただきました。

全く予備知識のない人に常足を教えるにはどういう方法がいいんでしょうか?という質問を投げかけたとこと、回答はきわめてシンプルでした。


 『konishiさんが教えたいように教えればいいんですよ』


とのこと。シンプルすぎる回答に脳天がすっきりしました(笑)で、和歌山さんのケースでナンバから二軸、そして常足という変遷があったときにネットではよく『言う事が違う』と言われてるんですが、と質問したところ、これまた


 『それが学問というものです!』


と、力説されました(笑)。

前回と今回の言う事が違っていてもいいんです。教えたいように教えなさい。それで違うと指摘されればこちらも深まるし、単純に間違ったらそこで訂正すればいいんです、とのこと。目から鱗がごっそりはがれ落ちました。


まぁ『学問』というものが、『問うて学ぶ』とはよく言ったものだなぁとすっかり惚れ込みましたよ(笑)

実はこのやり取りは、小山田先生と、小山田先生の師の小田先生とのやりとりなんだそうです。道理で説得力があるなぁ、と(大笑)


また、『マニュアルを作ってはいけない』とも言われました。基本は対面で口伝だそうです。

そうしないと受け取る側も理解する努力をしないんでしょうね。この伝授方法は以前に雑誌でマタギの人もそうやって先輩から教えを受けたというのを聞いた事があります。


そのときそのとき、自分の内から出てくるものをそのまま相手にぶつければ大丈夫、とのことでした。

しかし、『マニュアルを作ってはいけない』は、雑誌編集としてはちょっと吉岡さんには厳しいなと思いました。



でーすけさんの養生も終わりようやっと立ち上がれるようになり帰り支度を始めます。

二人して実感したことは、頭の中もすっきりして、視界がクリアになったという事でした。

まだ空間の把握能力がずれているようにも感じましたがこれは短時間で馴れるでしょう。


あとは例のふくらはぎの痛みですね。二人ともまともに歩けません。

何度か試行錯誤していて気がつくと常足になっていました。痛みをさけるようにすると自然にそうなるんですね。

私はぜんざいは膝の裏の痛みはほとんどありません。

残っているのは左足の外側カカトの腱と、左大胸筋の脇の下あたりですね。

常足の運足は以前よりもキレがよくなったと思います



あと、ぎっくり腰はすぐにぶら下がれと言われましたのであれからぶら下がり健康機を物色しているときにいくつか試しただけで効果を確認しました。継続的にやる必要を実感しましたので使いやすいものを探していたところ、先日のオートバイのバーハンドルを階段にひっかけてやる方法を思いついた次第です。まだ万全ではありませんが少しずつよくなっているとは思います。


この段階で人間ドックの一日目午前中のメニューはこなせましたので空いた時間で整形外科に話をつけてリハビリ設備を使わせてもらえるようにしてもらいました。一度受診してからということですので今からいってきます。


 

| なみあし | comments(9) | - |


| - | - | - |
素早くやったのがまずかったですね。
様子を見ながらじわっとやっていかないと。
スジというより軟骨ですか?

膝の裏を床につける云々も、できないものを無理にすると故障しますので、床に付くようになるように徐々にしていく必要があります。

痛みがあるまま継続する事は避けたほうが良いでしょう。
| konishi | 2011/02/06 11:04 PM |
表層筋のトレーニング主流ですね。
地力はあるに越した事はありませんが、以前一緒に練習したのを見ているとその考え方同様、身体を固定化する悪いほうに作用しているというのが私の推測です。

正しいストレッチでその鍛えた地力を正常な流れに整える事が大きなポイントだと思います。

おなじやるなら有酸素運動のほうが有効ではないでしょうか。見た目の体格については理解できます(笑)
| konishi | 2011/02/06 10:53 PM |
筋トレは代謝を上げるためにおこなっています。
身映えのためでもありますが(笑)
腕立て伏せも腹筋もライディングには影響小さいです(悪いファクターにもなり得ますね)が、スクワットはライディング時の持久力が上がる気がしています。
気のせいだとは思いますが、この気の持ち用が大切なんです(俺的にw)
| 104氏 | 2011/02/06 10:46 PM |
お疲れ様です。

内旋時ではなく、外旋時に「コキンッ」とスジを痛めた感じです。
内旋時に膝を付けてテンション張った状態から調子こいて素早く外旋した際になりました(-。-;
熱は持っておらず、歩行などにも支障も痛みもないのですが、緩やかにテンションをかけながら右側を外旋させると大腿骨付け根が痛みます。
骨と骨の間ですね・・・。
痛みとしては、脱臼しそうな感じの痛みです(大袈裟に感じを表現したもので、実際はそれ程痛くはありません)

地獄ストレッチにおいて内旋回側の膝を床につけるとお尻が上がり、脇腹(背中側)にストレスがかかります 。

左足内旋回右足外旋回は比較的楽なんですが、逆がつらい・・・・・特に右足の内旋回。
この時も大腿骨付け根が痛みますね(-。-;

グルコサミンコンドロイチンでも補給しなきゃいかんでしょかね(笑)
| 104氏 | 2011/02/06 10:39 PM |
ひとつ聞きわすれました。

風呂上がりの筋力トレーニングの目的はなんですか?
| konishi | 2011/02/06 10:33 PM |
お疲れさまです。

地獄ストレッチのどの時に痛めましたか?
内旋?外旋?
おそらく内旋だと思いますが。
無理に内旋させた覚えは?

いずれにせよ無理な動きは禁物です。
ちなみにこのストレッチのポイントは膝を極力床から離さない事です。逆にお尻が浮くのはある程度許容されるそうです。

風呂上がりはついついやり過ぎてしまうのがいけないんでしょうね。

>痛めたのは一般人が股関節だと勘違いしてる部位です

骨盤と大腿骨が接している部分ですか?
私が痛いのは腱ばかりなのでよくわかりません。

仮にそこだとすると基本的な姿勢、骨盤の状態などは大丈夫ですか?

痛みはキリキリ?ズキズキ?鈍い痛み?
直立しているときや歩行時、走行時の痛みは?

熱を持っているようなら冷却が必要でしょう。


ちなみに風呂前とか私がお話しした事は『身体作り』の記事に掲載されていますよ。
| konishi | 2011/02/06 9:32 PM |
超丁寧なレスポンスありがとうです。
そのいわゆる地獄ストレッチで痛めました(-。-;
それも風呂上がりに・・・・・・・(汗)
風呂上がりってストレッチしちゃダメなんですね・・・・知りませんでした、というか有効だと思ってました。

風呂上がって30回1セットインターバル60秒以内の腕立て伏せ、スクワット、腹筋を3セットしてその後ストレッチというコースでした。
痛めたのは一般人が股関節だと勘違いしてる部位です(^_^;)
右だけです。

痛みが消えるまでストレッチは禁止ですかね?
| 104氏 | 2011/02/06 9:11 PM |
いつもお世話になります。

ストレッチは開脚のみですか?
それとも開脚して両足内旋、外旋の繰り返しですか?
それとも開脚して片方内旋、片方外旋の繰り返しですか?(いわゆる『地獄ストレッチ』です)

痛めた箇所は股関節ですか?
大腿骨の腱(骨と筋肉を接合する部分)でしょうか?
それとも筋肉そのものでしょうか?

私の場合は股関節そのものが痛くなる事はありませんでしたので聞いてみました。

一度ご自身でさらに深い観察をしてみてください。
股関節まわりとはいえ、それぞれ全く別のものですから。

ちなみに私が痛い箇所は大腿骨の腱の部分です。膝の裏のすぐ上あたりです。そのあたりから太もも裏側からお尻の部分のインナーマッスルであるハムストリングスが重要になります。

ストレッチの適性テンションは、身体を痛めない程度です。

開脚角度を広げる有効ストレッチは、その開脚ストレッチそのものです。

注意点として、

・一気にテンションをかけない
・無理に広げようとしない
・風呂上がりにストレッチをしない
・常に骨盤は前掲状態

くらいだと思います。
お風呂上がりのストレッチは一見有効に思われますが、実際はオーバーストレッチになり故障の原因になります。ストレッチで汗をかいたら風呂というパターンが良いそうです。

わあ氏の現状ですが、ぎっくり腰をわずらった時はまともに座る事もできませんでしたが、現在は身体の動かし始めに気を使いながらならストレッチもできています。

開脚の角度は150度〜160度くらいでしょうか。
この状態で前屈をすると、胸と床までの距離が拳二個分くらいです。


ご参考になればうれしいです。
| konishi | 2011/02/06 7:28 PM |
座って開脚してストレッチを行っていたら右脚付け根を痛めました(-。-;
ストレッチ時の適正テンションってどういう感じなんでしょうか?
現状結構痛いと思うところまでテンションかけてます。
あ、開脚角度を拡げる有効ストレッチをご存知でしたら併せてアドバイスをくださいませ(^人^)
| 104氏 | 2011/02/06 3:26 PM |










RIDE plus

 




Graphic by tudu*uzu
Designed by evidence