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久しぶりの合同早朝練習として私を含めて三名が信楽に集合。
私が30分ほど遅れたのでなんだかんだで午前7時から開始。申し訳ない。
このあたりの時間帯ならまだ過ごしやすいんだけどねぇ。

ちなみに写真に写っているコンビニはもう閉店のようで、中身が閑散としていました。
もうちょっと先にファミリーマートがあるんですけどね。
ここは駐車場も広くて便利なのになぁ。

 

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内容的には走行は二の次で、基本中の基本となる身体の使い方、正しい運用のポイントと矯正。ほんとにこれだけでよかったんだけれどもせっかくだからというので5本ほど走りました。
でも、ここ、片道が長いんだよねぇ。
地元の方々は中間区間を決め手走られていたようです。
お邪魔しました。また行くと思いますのでよろしくお願いいたします。

走行はいいです。特に書く事はありません。
なぜなら、私もTWIN氏も車体スペックが限界だから。ほんと、自重です。


前後しましたが基本練習の伝達です。
D氏には以前にも歩法云々を伝えたのですが時間も経っているということでもう一度おさらいから。このD氏、身体が軟らかい。これはメリット。矯正のポイントさえしっかり把握していればかならず結果は出ます。

しかしながらやはり歩法は難しいようで、足音がどすんどすんとしかkりしたテンポで春いていました。そこでTWIN氏とでよってたかって矯正をほどこします。

最初はストレッチ。大きくはできているんですがもう一歩突っ込んだ部分でのチェックを。
今まで使った事のないインナーマッスルを酷使しているので後日の筋肉痛が楽しみです。
歩法から骨盤、上半身の流れと関連性などだんだんと全体のレクチャになっていきます。
かなりできてきましたね。でも、うまくいったと思って走らせてみるととっちらかるのでもう一度最初から(笑)

この調子で来年の春まで繰り返し反復練習してください。



Aprilia TUONO 1000 の D氏。
ほぼサーキットがメインとなっていた車両でご本人も峠はあまり走られていないとの事。
低速でかなりパンパンいってたので燃調とりましょう。

TWIN氏は VTR250。自走だったのね。


私は D-TRACKER125。タイヤに加えてリアサスも限界だと知らされたこの日でした。
ハンドルに取り付けられているのが SUV-Camで便利なんだけども画質はD氏のカメラのほうがよかった。左側にもつけていてくれればなぁ(笑)



フロントが滑った瞬間に脊椎反射でリカバリした瞬間。
まっすぐ伸びた外足が笑える。
シャレでもギャグでもないというのがまた。

 

http://www.youtube.com/watch?v=WvtpFIb9kd4



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